総-2別紙1-1医科診療報酬点数表 (529 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70414.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第647回 2/13)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
1 循環血液量測定、血 漿 量測定
480点
2 血球量測定
800点
3 吸収機能検査、赤血球寿命測定
1,550点
4 造血機能検査、血小板寿命測定
2,600点
注1 同一のラジオアイソトープを用いて区分番号
D292若しくはD293に掲げる検査又は区
分番号E100からE101-4までに掲げる
核医学診断のうちいずれか2以上を行った場合
の検査料又は核医学診断料は、主たる検査又は
核医学診断に係るいずれかの所定点数のみによ
り算定する。
2 検査に数日を要した場合であっても同一のラ
ジオアイソトープを用いた検査は、一連として
1回の算定とする。
3 核種が異なる場合であっても同一の検査とみ
なすものとする。
D293 シンチグラム(画像を伴わないもの)
1 甲状腺ラジオアイソトープ摂取率(一連につき
)
365点
2 レノグラム、肝血流量(ヘパトグラム)
575点
注 核種が異なる場合であっても同一の検査とみな
すものとする。
D294 ラジオアイソトープ検査判断料
110点
注 ラジオアイソトープを用いた諸検査の種類又は
回数にかかわらず月1回に限り算定するものとす
る。
(内視鏡検査)
通則
1 超音波内視鏡検査を実施した場合は、超音波内視鏡検査加
算として、300点を所定点数に加算する。
529
しよう
1 循環血液量測定、血 漿 量測定
480点
2 血球量測定
800点
3 吸収機能検査、赤血球寿命測定
1,550点
4 造血機能検査、血小板寿命測定
2,600点
注1 同一のラジオアイソトープを用いて区分番号
D292若しくはD293に掲げる検査又は区
分番号E100からE101-4までに掲げる
核医学診断のうちいずれか2以上を行った場合
の検査料又は核医学診断料は、主たる検査又は
核医学診断に係るいずれかの所定点数のみによ
り算定する。
2 検査に数日を要した場合であっても同一のラ
ジオアイソトープを用いた検査は、一連として
1回の算定とする。
3 核種が異なる場合であっても同一の検査とみ
なすものとする。
D293 シンチグラム(画像を伴わないもの)
1 甲状腺ラジオアイソトープ摂取率(一連につき
)
365点
2 レノグラム、肝血流量(ヘパトグラム)
575点
注 核種が異なる場合であっても同一の検査とみな
すものとする。
D294 ラジオアイソトープ検査判断料
110点
注 ラジオアイソトープを用いた諸検査の種類又は
回数にかかわらず月1回に限り算定するものとす
る。
(内視鏡検査)
通則
1 超音波内視鏡検査を実施した場合は、超音波内視鏡検査加
算として、300点を所定点数に加算する。