総-2個別改定項目について(その1) (659 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69213.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第644回 1/23)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(1)以外の場合
●●点
[施設基準]
一の一の八 通院・在宅精神療法の
注11に規定する施設基準
(1) 精神疾患の早期発見及び症
状の評価等の必要な診療を行
うにつき十分又は必要な体制
が確保されていること。
(2) 当該保険医療機関又は連携
体制を有する病院において、
休日及び保険医療機関の表示
する診療時間以外の時間の対
応等が可能な体制が整備され
ていること。
647
[施設基準]
一の一の八 通院・在宅精神療法の
注11に規定する施設基準
精神疾患の早期発見及び症状の
評価等の必要な診療を行うにつき
十分な体制が確保されているこ
と。
(新設)
関連記事
- [診療報酬] 26年度改定に向け、個別改定項目「短冊」を提示 中医協総会
- [診療報酬] 個別改定項目、在宅医療・訪問看護に新たな評価設ける 中医協
- [診療報酬] 個別改定項目、安心・安全で質の高い医療で議論 中医協・総会
- [診療報酬] 長期処方・リフィル処方箋、患者への周知を要件化 中医協総会
- [診療報酬] 個別改定項目案、「急性期病院一般入院基本料」を新設
- [診療報酬] 特定集中治療室管理料や救命救急入院料の評価体系を簡素化へ
- [診療報酬] 大病院からの逆紹介患者の初診を新たに評価 個別改定項目案
- [診療報酬] 診療科偏在の是正で「地域医療体制確保加算」に新区分 中医協
- [診療報酬] 時間外往診体制の有無で連携型の機能強化型在支診の評価を区分