総-2個別改定項目について(その1) (201 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69213.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第644回 1/23)《厚生労働省》 |
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緩和ケア病棟入院料に含まれ
ない除外薬剤・注射薬
インターフェロン製剤(B型
肝炎又はC型肝炎の効能若しく
は効果を有するものに限る。)
抗ウイルス剤(B型肝炎又は
C型肝炎の効能若しくは効果を
有するもの及び後天性免疫不全
症候群又はHIV感染症の効能
若しくは効果を有するものに限
る。)
血友病等の患者に使用する医
薬品(血友病等の患者における
出血傾向の抑制の効能又は効果
を有するものに限る。)
二 特定入院基本料、療養病棟入
院基本料、障害者施設等入院基
本料の注6、注13及び注14の点
数並びに有床診療所療養病床入
院基本料、地域包括医療病棟入
院料、特殊疾患入院医療管理
料、回復期リハビリテーション
病棟入院料、地域包括ケア病棟
入院料、特殊疾患病棟入院料、
特定機能病院リハビリテーショ
ン病棟入院料、認知症治療病棟
入院料、特定一般病棟入院料及
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認知症治療病棟入院料及び特定機
能病院リハビリテーション病棟入
院料の除外薬剤・注射薬
インターフェロン製剤(B型肝
炎又はC型肝炎の効能若しくは効
果を有するものに限る。)
抗ウイルス剤(B型肝炎又はC
型肝炎の効能若しくは効果を有す
るもの及び後天性免疫不全症候群
又はHIV感染症の効能若しくは
効果を有するものに限る。)
血友病の患者に使用する医薬品
(血友病患者における出血傾向の
抑制の効能又は効果を有するもの
に限る。)
(新設)
(新設)