総-2個別改定項目について(その1) (442 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69213.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第644回 1/23)《厚生労働省》 |
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内視鏡手術用支援機器を用いた手術(区分番号K374-2、
K394-2、K502-5、K504-2、K514-2の2
及び3、K529-2、K529-3、K554-2、K555
-3、K655-2の3、K655-5の3、K657-2の4、
K674-2、K695-2、K702-2、K703-2、K
719-3、K740-2、K755-2、K773-5、K7
73-6、K778-2、K803-2、K843-4、K86
5-2並びにK879-2(子宮体がんに限る。))を合わせて年
間 200 例以上実施していること。
(2) 麻酔科を標榜している保険医療機関であること。
(3) 常勤の麻酔科標榜医が配置されていること。
(4) 緊急手術が可能な体制を有していること。
(5) 常勤の臨床工学技士が1名以上配置されていること。
(6) 当該療養に用いる機器について、保守管理の計画を作成し、適切
に保守管理がなされていること。
(7) 内視鏡手術用支援機器を用いた手術について、関連学会が行うレ
ジストリにおける手術患者の長期予後情報の収集に参加している
こと。
(8) 内視鏡手術用支援機器を用いた手術の前年の実績(症例数及び平
均在院日数)について、ウェブサイトに掲載していること。
[経過措置]
令和●年●月●日までの間に限り、(8)に該当するものとみなす。
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