総-2個別改定項目について(その1) (125 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69213.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第644回 1/23)《厚生労働省》 |
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る。
(1) (略)
(2) 急性期一般入院基本料1
及び7対1入院基本料(特
定機能病院入院基本料(一
般病棟に限る。)及び専門
病院入院基本料)について
は、測定の結果、当該入院
基本料を算定するものとし
て届け出た病床おける直近
3月において入院している
患者全体(以下、「延べ患
者数」という。)に占める
重症度、医療・看護必要度
における別表1に示す特に
高い基準(以下「基準①」
という。)を満たす患者
(別添6の別紙7による評
価の結果、別表1のいずれ
かに該当する患者をい
う。)の割合に、(3)に
規定する救急患者応需係数
を加えた、基準患者割合に
係る指数(以下「基準①割
合指数」という。)が、別
表2の基準以上であるこ
と。また、延べ患者数に占
める重症度、医療・看護必
要度における別表3に示す
一定程度高い基準(以下
「基準②という。」を満た
す患者(別添6の別紙7に
よる評価の結果、別表3の
いずれかに該当する患者を
いう。)の割合に、(3)
に規定する救急患者応需係
数を加えた基準患者割合に
係る指数(以下「基準②割
合指数」という。)が、別
表4の基準以上であるこ
と。なお、別添6の別紙7
113
度については、次の点に留意す
る。
(1) (略)
(2) 急性期一般入院基本料1
及び7対1入院基本料(特
定機能病院入院基本料(一
般病棟に限る。)及び専門
病院入院基本料)について
は、測定の結果、当該入院
基本料を算定するものとし
て届け出た病床おける直近
3月において入院している
患者全体(以下、「延べ患
者数」という。)に占める
重症度、医療・看護必要度
における別表1に示す特に
高い基準(以下「基準①」
という。)を満たす患者
(別添6の別紙7による評
価の結果、別表1のいずれ
かに該当する患者をい
う。)の割合が、別表2の
基準以上であること。ま
た、延べ患者数に占める重
症度、医療・看護必要度に
おける別表3に示す一定程
度高い基準(以下「基準②
という。」を満たす患者
(別添6の別紙7による評
価の結果、別表3のいずれ
かに該当する患者をい
う。)の割合が、別表4の
基準以上であること。な
お、別添6の別紙7の「一
般病棟用の重症度、医療・
看護必要度Ⅰ又はⅡに係る
評価票」のB項目の患者の
状況等については、基準に
用いないが、当該評価票を
用いて評価を行っているこ
と。
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