総-2個別改定項目について(その1) (177 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69213.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第644回 1/23)《厚生労働省》 |
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たす患者の割合に係る指数が
●割●分以上の病棟であるこ
と。
② 診療内容に関するデータを
適切に提出できる体制が整備
された保険医療機関であっ
て、当該病棟において、一般
病棟用の重症度、医療・看護
必要度Ⅱの基準を満たす患者
の割合に係る指数が●割●分
以上の病棟であること。
リ 患者の状態に基づき、当該病
棟に入院した日に介助を特に実
施している患者を五割以上入院
させる病棟であること。
ヌ 当該病棟の入院患者の平均在
院日数が二十日以内を原則とし
て、八十五歳以上の患者の割合
が二割を増すごとに一を加えた
日数以内であること。
ル~ナ (略)
165
療・看護必要度Ⅰの基準を満
たす患者を一割六分以上入院
させる病棟であること。
②
診療内容に関するデータを
適切に提出できる体制が整備
された保険医療機関であっ
て、当該病棟において、一般
病棟用の重症度、医療・看護
必要度Ⅱの基準を満たす患者
を一割五分以上入院させる病
棟であること。
リ 患者の状態に基づき、当該病
棟に入院した日に介助を特に実
施している患者を五割以上入院
させる病棟であること。
ヌ 当該病棟の入院患者の平均在
院日数が二十一日以内であるこ
と。
ル~ネ
(略)