総-1個別改定項目について (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70414.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第647回 2/13)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
アウトカムにも着目した評価の推進 .................501
①
データ提出加算の届出を要件とする入院料の見直し .........501
②
診療実績データの提出に係る評価の見直し .................504
③
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料及び 終夜睡眠ポリグラフィー
の見直し..................................................508
Ⅲ-3
医療 DX や ICT 連携を活用する医療機関・薬局の体制の評価 510
①
医療 DX 推進体制整備加算等の見直し ......................510
Ⅲ-3-1
電子処方箋システムによる重複投薬等チェックの利活用の
推進........................................................520
①
オンライン診療の適正な推進に係る評価の見直し ...........521
②
オンライン診療における電子処方箋の活用の推進 ...........523
Ⅲ-3-2
外来、在宅医療等、様々な場面におけるオンライン診療の推
進..........................................................525
①
オンライン診療の適正な推進に係る評価の見直し ...........525
②
D to P with N のオンライン診療の評価の明確化 ............526
③
遠隔連携診療料の評価の拡大 .............................532
④
オンライン診療の適正な推進に係る評価の見直し ...........539
⑤
オンライン診療における電子処方箋の活用の推進 ...........540
⑥
情報通信機器等を用いた外来栄養食事指導料の見直し .......541
⑦
情報通信機器を用いた医学管理等の評価の新設 .............545
⑧
情報通信機器を用いた療養指導の見直し ...................547
⑨
情報通信機器を用いた医学管理等の評価の新設 .............549
Ⅲ-4
質の高いリハビリテーションの推進 .....................550
①
退院時リハビリテーション指導料の算定要件の見直し .......550
②
医療機関外における疾患別リハビリテーション料の上限単位数の
見直し....................................................552
③
疾患別リハビリテーション料の算定単位数上限緩和対象患者の見
直し......................................................554
④
疾患別リハビリテーション料の訓練内容に応じた評価の見直し
..........................................................555
⑤
リハビリテーション総合実施計画評価料の見直し ...........558
関連記事
- [診療報酬] 26年度診療報酬改定、上野厚労相に答申 中医協総会
- [診療報酬] 物価高対応で「再診料」を76点に引き上げ 中医協が答申
- [診療報酬] 一般病棟用の看護必要度、該当患者の基準値を引き上げへ
- [診療報酬] 大病院外来の減算規定、逆紹介率基準を40-50‰未満に引き上げ
- [診療報酬] 電子的診療情報連携体制整備加算は初診4-15点、再診2点に
- [診療報酬] 地域包括医療病棟は3,066-3,367点の6区分に細分化
- [診療報酬] 診療科偏在解消目指す「地域医療体制確保加算」の新区分は720点
- [診療報酬] 回復期リハビリ、入院料2、4も実績指数要件を設定
- [医療改革] 外来医師過多区域の新規開業対応で省令改正案を了承 社保審
- [医療提供体制] 薬剤耐性対策の進捗報告、国民の認知度向上目指す 厚労省
- [診療報酬] 24時間の救急外来応需体制評価は800-50点に設定
- [診療報酬] 薬局薬剤師等の賃上げ対応で「調剤ベースアップ評価料」を新設