総-1個別改定項目について (215 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70414.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第647回 2/13)《厚生労働省》 |
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る。)、抗ウイルス剤(B型肝炎
又はC型肝炎の効能若しくは効果
を有するもの及び後天性免疫不全
症候群又はHIV感染症の効能若
しくは効果を有するものに限
る。)及び血友病の患者に使用す
る医薬品(血友病患者における出
血傾向の抑制の効能又は効果を有
するものに限る。)
別表第五の一の四 精神科救急急性
期医療入院料、精神科急性期治療
病棟入院料、精神科救急・合併症
入院料及び精神科地域包括ケア病
棟入院料の除外薬剤・注射薬
インターフェロン製剤(B型肝
炎又はC型肝炎の効能若しくは効
果を有するものに限る。)
抗ウイルス剤(B型肝炎又はC
型肝炎の効能若しくは効果を有す
るもの及び後天性免疫不全症候群
又はHIV感染症の効能若しくは
効果を有するものに限る。)
血友病の患者に使用する医薬品
(血友病患者における出血傾向の
抑制の効能又は効果を有するもの
に限る。)
クロザピン(治療抵抗性統合失
調症治療指導管理料を算定してい
るものに対して投与された場合に
限る。)
持続性抗精神病注射薬剤(投与
開始日から起算して六十日以内に
投与された場合に限る。)
別表第五の一の五 精神療養病棟入
院料及び地域移行機能強化病棟入
院料の除外薬剤・注射薬
インターフェロン製剤(B型肝
炎又はC型肝炎の効能若しくは効
果を有するものに限る。)
抗ウイルス剤(B型肝炎又はC
型肝炎の効能若しくは効果を有す
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