総-1個別改定項目について (145 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70414.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第647回 2/13)《厚生労働省》 |
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(1)のイ、ロ、ニからリ
まで及びルを満たすものであ
ること。
(削除)
ロ
総合的かつ専門的な急性期
医療及び高度かつ専門的な医
療に係る実績が一定程度高い
水準であること。
(削除)
ハ
一般病棟入院基本料を算定
するものについては、次のい
ずれかに該当すること。
① 一般病棟用の重症度、医
療・看護必要度Ⅰの特に高
い基準を満たす患者の割合
に係る指数が3割2分以
上、一定程度高い基準を満
たす患者の割合に係る指数
が3割9分以上の病棟であ
ること。
② 診療内容に関するデータ
を適切に提出できる体制が
整備された保険医療機関で
あって、一般病棟用の重症
度、医療・看護必要度Ⅱの
特に高い基準を満たす患者
の割合に係る指数が3割1
分以上、一定程度高い基準
を満たす患者の割合に係る
指数が3割8分以上の病棟
であること。
(3) 急性期総合体制加算3の施
設基準
イ (1)のイ、ホからリまで
及びルを満たすものであるこ
と。
ロ 地域において総合的かつ専
133
イ
(1)のイ、ハ、ヘ及びリ
を満たすものであること。
ロ
急性期医療を行うにつき必
要な体制が整備されているこ
と。
ハ 急性期医療に係る実績を相
当程度有していること。
ニ
急性期の治療を要する精神
疾患を有する患者等に対する
診療を行うにつき必要な体制
及び実績を有していること。
ホ 次のいずれかに該当するこ
と。
①
一般病棟用の重症度、医
療・看護必要度Ⅰの基準を
満たす患者を三割一分以上
入院させる病棟であるこ
と。
②
診療内容に関するデータ
を適切に提出できる体制が
整備された保険医療機関で
あって、一般病棟用の重症
度、医療・看護必要度Ⅱの
基準を満たす患者を三割以
上入院させる病棟であるこ
と。
(3) 総合入院体制加算3の施設
基準
イ (1)のイ、ハ及びヘを満
たすものであること。
ロ
(2)のロを満たすもので
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