総-1個別改定項目について (231 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70414.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第647回 2/13)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
K070 ガングリオン摘出
術 1 手部ガングリオン摘出
術
13,646点
(生活療養を受ける場合にあって
は、13,542点)
ヨ K093-2 手根管開放手
術(内視鏡下)
18,786点
(生活療養を受ける場合にあって
は、18,682点)
タ K196-2 胸腔鏡下交感
神経節切除術(両側)
33,988点
(生活療養を受ける場合にあって
は、33,884点)
レ K202 涙管チューブ挿入
術 1 涙道内視鏡を用いるも
の(片側)
9,069点
(生活療養を受ける場合にあって
は、8,965点)
ソ K202 涙管チューブ挿入
術 1 涙道内視鏡を用いるも
の(両側)
14,132点
(生活療養を受ける場合にあって
は、14,028点)
ツ K217 眼瞼内反症手術
2 皮膚切開法(片側)
6,857点
(生活療養を受ける場合にあって
は、6,753点)
ネ K217 眼瞼内反症手術
2 皮膚切開法(両側)
15,421点
(生活療養を受ける場合にあって
は、15,317点)
ナ K219 眼瞼下垂症手術
1 眼瞼挙筋前転法(片側)
11,459点
(生活療養を受ける場合にあって
は、11,355点)
ラ K219 眼瞼下垂症手術
219
ワ
K070 ガングリオン摘出
術 1 手、足、指(手、足)
(手に限る。)
13,653点
(生活療養を受ける場合にあって
は、13,579点)
カ K093-2 関節鏡下手根
管開放手術
18,038点
(生活療養を受ける場合にあって
は、17,964点)
ヨ K196-2 胸腔鏡下交感
神経節切除術(両側)
32,137点
(生活療養を受ける場合にあって
は、32,063点)
タ K202 涙管チューブ挿入
術 1 涙道内視鏡を用いるも
の(片側)
8,663点
(生活療養を受ける場合にあって
は、8,589点)
レ K202 涙管チューブ挿入
術 1 涙道内視鏡を用いるも
の(両側)
13,990点
(生活療養を受ける場合にあって
は、13,916点)
ソ K217 眼瞼内反症手術
2 皮膚切開法(片側)
6,524点
(生活療養を受ける場合にあって
は、6,450点)
ツ K217 眼瞼内反症手術
2 皮膚切開法(両側)
14,425点
(生活療養を受ける場合にあって
は、14,351点)
ネ K219 眼瞼下垂症手術
1 眼瞼挙筋前転法(片側)
11,000点
(生活療養を受ける場合にあって
は、10,926点)
ナ K219 眼瞼下垂症手術
関連記事
- [診療報酬] 26年度診療報酬改定、上野厚労相に答申 中医協総会
- [診療報酬] 物価高対応で「再診料」を76点に引き上げ 中医協が答申
- [診療報酬] 一般病棟用の看護必要度、該当患者の基準値を引き上げへ
- [診療報酬] 大病院外来の減算規定、逆紹介率基準を40-50‰未満に引き上げ
- [診療報酬] 電子的診療情報連携体制整備加算は初診4-15点、再診2点に
- [診療報酬] 地域包括医療病棟は3,066-3,367点の6区分に細分化
- [診療報酬] 診療科偏在解消目指す「地域医療体制確保加算」の新区分は720点
- [診療報酬] 回復期リハビリ、入院料2、4も実績指数要件を設定
- [医療改革] 外来医師過多区域の新規開業対応で省令改正案を了承 社保審
- [医療提供体制] 薬剤耐性対策の進捗報告、国民の認知度向上目指す 厚労省
- [診療報酬] 24時間の救急外来応需体制評価は800-50点に設定
- [診療報酬] 薬局薬剤師等の賃上げ対応で「調剤ベースアップ評価料」を新設