よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて(通知) (473 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/001219514.pdf
出典情報 基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて(3/5付 通知)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

研修の主な内容等



当該保険医療機関において、褥瘡対策が行われ、別添6の別紙3を参考として「褥瘡対策に関
する診療計画書」を作成している。
(1)褥瘡対策チームの活動状況
従事者

専任の医師名
専任の看護職員名

活動状況
(施設内での指導状況等)
(2)褥瘡対策の実施状況(届出前の 1 ヶ月の実績・状況)


褥瘡に関する危険因子の評価を実施した患者数





①のうち、褥瘡に関する危険因子を有す、或いは



既に褥瘡を有していた患者数


褥瘡に関する診療計画を作成した患者数





体圧分散マットレス等に関する体制の整備

状況


当該保険医療機関において、栄養管理体制が整備されている。
(病院に限る)
栄養管理を担当する常勤の管理栄養士




勤 務 時 間





栄養管理を担当する常勤の管理栄養士が配置されていない場合
非常勤の管理栄養士の有無
(どちらかに〇)
常勤の栄養士の有無
(どちらかに〇)











適切な意思決定支援に関する指針を定めている。



身体的拘束の最小化を行うにつき、十分な体制が整備されている。
※精神科病院(精神科病院以外の病院で精神病室が設けられているものを含む)は、以下①~
④の記載は不要。
①身体的拘束最小化チーム








氏 名