【参考資料2】電子カルテ情報共有サービスの導入に関するシステムベンダ向け技術解説書v2.1.0(案) (38 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73755.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第33回 6/26)《厚生労働省》 |
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情報
コード値
コード表示名称
標準マスタ
利用場面
ファイル内
の収載
傷病名
99999999
未コード化傷病
(8 桁)
名
収載
標準マスタに収載され
ていない独自傷病名を
登録する場合。
薬剤アレルギー
D9M000000000
等
医薬品ダミーコ
未収載
ード
剤形・規格・銘柄が不
明であり、薬剤アレル
ギーに係る広範囲の系
統を表現したい場合な
ど。
その他アレルギ
D9F000000000
ー等
食品ダミーコー
収載
ド
D9N000000000
標準マスタに収載され
ていないアレルギー・
非食品・非医薬
収載
不耐症に関連するアレ
ルギー原因物質を登録
品ダミーコード
する場合。
感染症、検査
99999999999999999
未標準化コード
(17 桁)
項目(JLAC)
未収載
診療情報提供書、退院
時サマリーに検査 43
項目及び感染症 5 項目
以外の検査項目を記述
する場合。
用法
0X0XXXXXXXXX0000
ダミー用法コー
ド
未収載
標準マスタに収載され
ていない独自用法名を
登録する場合。使用方
法の詳細は、
「医療機
関等において用法マス
タを準備する際の留意
点等」をご参照くださ
い。
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