【参考資料2】電子カルテ情報共有サービスの導入に関するシステムベンダ向け技術解説書v2.1.0(案) (34 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73755.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第33回 6/26)《厚生労働省》 |
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ード(YJ コー
説明
ド)リスト
本書で説明される個別医薬品コード(YJ コード)リストは、薬価基準収載品
目すべてに対して銘柄別にユニークなコードを設定している最新版の個別
医薬品コード(YJ コード(Yakka Joho の頭文字))と、2019 年以降に廃止し
た YJ コードを収載したマスタ。
特徴としては、薬価基準における統一名収載品に対して個々の医薬品ごと
にコードを付しており、医薬品個々の識別ができる。なお、薬価収載以外
の医薬品(非保険薬)は対象外となっている。
本書で説明される個別医薬品コード(YJ コード)リストは、医薬品情報標準
化推進協議会が公開している個別医薬品コード(YJ コード)リストと履歴有
無の観点から取り扱っているコード数が異なることに留意すること。
医薬品情報標準化推進協議会が公開している個別医薬品コード(YJ コード)
リストは、厚生労働省標準規格(HS042)に認定されている。
□関連参照先
株式会社医薬情報研究所ホームページ
医薬品情報標準化推進協議会
□コードの記述箇所
MedicationRequest.medication[x].coding:codingYJ.code
□System 値
http://capstandard.jp/iyaku.info/CodeSystem/YJ-code
電子処方箋管
□概要
理サービスの
電子処方箋管理サービスの処方箋情報等を記録するための用法コードを収
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