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【参考資料2】電子カルテ情報共有サービスの導入に関するシステムベンダ向け技術解説書v2.1.0(案) (209 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73755.html
出典情報 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第33回 6/26)《厚生労働省》
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改訂履歴
版数

改訂年月日

1.0.0

2024 年 2 月 5

該当箇所

内容

初版

初版作成



改訂回数が多岐にわたるため、省略

全体

 より適切な表現への見直しや誤記の訂正等を修正。


1.1.0

2024 年 10 月
7日

1.2.0

2024 年 11 月
12 日

1.3.0

2025 年 6 月
10 日

2.0.0

2026 年 1 月 5

 全体的な章構成を見直し、
「7.本サービスにおける各機能



の実装要否」および「9.後方互換性と FHIR プロファイ
ル更新の方針」を新規に章追加。
 仕様検討中の範囲を灰色オブジェクトで明示。
 冒頭に「技術解説書 2.0.0 版における改版の経緯と主な
変更点」を記載。
1.3 本サー

 別紙として「FHIR 記述データの手本」を新規に追加。

ビスの関

 その他、掲載物を見直し、修正。

連ソース
1.4 用語の
定義

 Narrative(ナラティブ:テキスト記述)等、冒頭の「技
術解説書 2.0.0 版における改版の経緯と主な変更点」に
伴う追加の用語を収載。

2. 電子カ

 全体像の修正。

ルテ情報

 各節の記載内容の全体的な見直し。

共有サー
ビスの概

3. HL7

 新規に「3.1 FHIR による標準化の意義」を記載。

FHIR の概

 「3.2 FHIR 形式で記述するデータの特徴」の記載内容を

要と適用
方針

全体的に見直し。
 冒頭の「技術解説書 2.0.0 版における改版の経緯と主な
変更点」に伴い、「3.3 FHIR 形式で記述した Narrative
(ナラティブ:テキスト記述)の特徴」および「3.4 本
サービスにおける FHIR の位置づけ」を新規に記載。

4. 標準マ

 新規に「4.1 標準マスタの意義」および「4.3 ダミーコ

スタの概

ードの取扱い」を記載。

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