【参考資料2】電子カルテ情報共有サービスの導入に関するシステムベンダ向け技術解説書v2.1.0(案) (212 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73755.html |
| 出典情報 | 健康・医療・介護情報利活用検討会 医療等情報利活用ワーキンググループ(第33回 6/26)《厚生労働省》 |
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改訂年月日
該当箇所
内容
- U-P/C-定量
- U-A/C-定性
- U-A/C-定量
- HBs 抗体(陽性コントロール比)
- HCV 抗原検査(陽性コントロール比)
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、検査感
染症の検査結果の基準値範囲の境界条件の表現について
追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、感染症
情報の検査結果の共有タイミングと患者の説明の取り扱
いについての検討結果を追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、薬剤ア
レルギー等、その他アレルギー等の登録対象についての
検討結果を追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、その他
アレルギー等の category 要素は設定しない方針について
追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、アレル
ギー等の verificationStatus 要素・criticality 要素は設定な
いことを推奨する旨を追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、アレル
ギー等の reaction.manifestation 要素は必ず登録する旨を
追記。
「5.3 臨床情報登録・閲覧サービス」において、その他
アレルギー等を登録する際のコードの使い方について、
検討結果を追記。
6. 本サー
「6.2 各機能の説明」の「機能 4:被保険者番号等の付
ビスのシ
与」において、医療機関内のシステム間の枝番の取り扱
ステムフ
いについて、本サービス導入時に医療機関内のシステム
ロー、機
間で枝番を含む資格情報が正しく連携されるように確認
能・画面
することを追記。
改修事項
「6.2 各機能の説明」の「機能 5:未告知フラグ、患者共
有フラグ、長期保存フラグの付与」において、未告知・
未提供フラグの取り扱いの方法について検討結果を追
記。
「6.2 各機能の説明」の「機能 5:未告知フラグ、患者共
有フラグ、長期保存フラグの付与」において、感染症情
報の患者共有フラグについて追記。
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