参考資料6-2 規制改革実施計画のフォローアップ結果について (131 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/committee/260629/agenda.html |
| 出典情報 | 規制改革推進会議(第28回 6/29)《内閣府》 |
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決定 野 .
平
成
26
年
6
月
24
日
農
業
分
野
事項名
20 他団体とのイコール
フッティング
規制改革の内容
実施時期
農林水産省は、農協と地域に存在する他の農業者団体を対等に扱うとともに、農協を安易に行政のツールとして使 平成26年度
わないことを徹底し、行政代行を依頼するときは、公正なルールを明示し、相当の手数料を支払って行うものとする。 検討・結論
所管府省
農林水産省
これまでの実施状況
(令和8年3月31日時点)
「農協改革の基本方向」(農協のあり方研究会報告書。平成15年3月)に基づき、行政運営の上で、農協系統と農協 措置済み
以外の生産者団体とのイコール・フッティングの確保のため、平成27年5月1日付で「農業協同組合、農業協同組合
連合会、農業協同組合中央会及び農事組合法人向けの総合的な監督指針」を改正し、都道府県等に周知・徹底し
た。
今後の予定
(令和8年3月31日時点)
規制改革推進会議評価
措置状況
措置済
評価区分
フォロー終了
規制改革実施計画(平成25年6月14日閣議決定分)
エネルギー・環境分野
エ
ネ
ル
ギ
ー
平
成
25
年
6
月
14
日
・
環
境
分
野
②次世代自動車の世界最速普及
57 圧縮水素自動車燃料 圧縮水素自動車燃料装置用容器及びその附属品に係る使用可能鋼材について、国内外で同一の材料を使用でき
装置用容器及びその るよう、性能要件化につき検討し、結論を得る。
附属品の使用可能鋼
材に係る性能基準の
整備
HFCV-gtrの 経済産業省
フェーズ2で
当該テーマに
関し各国間で
合意がなさ
れ、採択され
次第措置
HFCV-gtrのphase2において、GTR13の技術的根拠の説明箇所に鋼材を含む材料の適合性評価に関する記載が追 国内外で同一の材料を使用できるよう、HFCV-gtrのphase2で記載が追加された他、国内においても性能規定に基づ 措置済
加された。
く運用がなされており、本件は措置済みとなった。
また国内で圧縮水素自動車燃料装置用の容器及びその附属品を利用するにあたっては、例示基準に記載されてい
る材料以外であっても同等材料であることが確認できる材料は利用可能となる等、容器保安規則第3条第1号や国
際相互承認に係る容器保安規則第3条第1項第1号の性能規定による運用を進めた。
解決
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