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資料2-3 本委員会として指定難病の診断基準等のアップデートを検討する疾病(個票、パブリックコメント等を受けて変更等を予定するもの) (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75704.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 疾病対策部会 指定難病検討委員会(第68回 9/1)《厚生労働省》 |
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5.診断基準
あり
6.重症度分類
modified Rankin Scale(mRS)、食事・栄養、呼吸のそれぞれの評価スケールを用いて、いずれかが3以上を
対象とする。
○ 情報提供元
「運動失調症の医療水準,患者 QOL の向上に資する研究班」
研究代表者 新潟大学脳研究所 教授 小野寺理
9
あり
6.重症度分類
modified Rankin Scale(mRS)、食事・栄養、呼吸のそれぞれの評価スケールを用いて、いずれかが3以上を
対象とする。
○ 情報提供元
「運動失調症の医療水準,患者 QOL の向上に資する研究班」
研究代表者 新潟大学脳研究所 教授 小野寺理
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