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【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (96 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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図表 144

(福祉用具専門相談員が)長期利用する想定をした理由/歩行器(歩行車を除く)

件数
割合

図表 145






















164
100.0%

20
12.2%

18
11.0%

め能利
が用
改者
善の
傾病
向状
にや
あ身
る体
た機

116
70.7%





4
2.4%





2
1.2%

4
2.4%

介護支援専門員等から勧められた理由/歩行器(歩行車を除く)



件数
割合

m.

能利
が用
安者
定の
し病
て状
いや
る身
た体
め機

必ケ
要ア
性マ
がネ
低ジ
いメ
たン
め ト


16
100.0%

針有多
で ・ 職
あ協種
る議に
たでよ
め決 る
め情
た報
方共

8
50.0%





3
18.8%





5
31.3%

0
0.0%

単点杖(松葉杖を除く)

単点杖(松葉杖を除く)を利用者が購入した個数は、
「1個」が最も多く 72.7%であり、平均は 1.2 個で
あった。
種類は、
「ロフストランド・クラッチ」が最も多く 71.0%、次いで「カナディアン・クラッチ」が 6.1%
であった。
利用者が購入した決め手は、
「長期利用が想定されるため」が最も多く 42.4%、次いで「貸与よりも購
入のほうが経済的であるため」が 23.3%であった。
(福祉用具専門相談員が)長期利用する想定をした理由は、
「利用者の病状や身体機能が安定している
ため」が最も多く 43.2%、次いで「年齢が若いため」が 36.9%であった。
介護支援専門員等から購入を勧められた理由は、
「ケアマネジメントの必要性が低いため」が最も多く
80.0%、次いで「多職種による情報共有・協議で決めた方針であるため」が 20.0%であった。
図表 146



利用者が購入した個数/単点杖(松葉杖を除く)








































件数
割合

304
100.0%

221
72.7%

39
12.8%

2
0.7%

92

42
13.8%

1.2

0.4

1

1

4