【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (127 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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医学的所見の取得
医学的所見を取得する職員は、
「介護支援専門員」が最も多く 86.0%、次いで「福祉用具専門相談員」
が 7.4%であった。
図表 228
医学的所見を取得する職員
件数
割合
件
数
介
護
支
援
専
門
員
1553
100.0%
1336
86.0%
福
祉
用
具
専
門
相
談
員
115
7.4%
無
回
答
102
6.6%
医学的所見の取得先は、
「主治医・かかりつけ医」が最も多く 55.6%、次いで「リハビリテーション専
門職(PT・OT・ST)
」が 37.2%であった。
図表 229
件
数
件数
割合
1336
100.0%
医学的所見の取得先
医主
治
医
・
か
か
り
つ
け
743
55.6%
【その他の主な内容】
家族、本人
医療機関の地域連携室職員
123
看
護
職
員
61
4.6%
T専 リ
・ 門ハ
S職ビ
T( リ
) P テ
Tー
・ シ
Oョ
ン
497
37.2%
そ
の
他
15
1.1%
無
回
答
20
1.5%