【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (118 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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「貸与を継続した」が最も多く 66.2%、次いで「貸与を終了し
た」が 19.3%であった。
図表 206
件数
割合
福祉用具貸与の見直しを行った結果
件
数
貸
与
を
終
了
し
た
1490
100.0%
287
19.3%
購
入
へ
切
り
替
え
た
貸
与
を
継
続
し
た
104
7.0%
そ
の
他
987
66.2%
無
回
答
100
6.7%
12
0.8%
【その他の主な内容】
・
貸与品を追加した
・
貸与種目を変更した
・
一部貸与終了した
福祉用具貸与の見直しを行わなかった理由は、
「モニタリングや貸与継続の必要性の検討の結果、変更
は不要と判断した」が最も多く 65.1%、次いで「福祉用具専門相談員の総合的な判断により、変更は不要
と判断した」が 12.4%であった。
図表 207
福祉用具貸与の見直しを行わなかった理由
件
数
件数
割合
6245
100.0%
変のモ
更必 ニ
は要 タ
不性 リ
要のン
と検グ
判討や
断 の貸
し 結与
た果継
、続
4064
65.1%
は合福
不的祉
要な用
と 判具
判断専
断 に門
し よ相
た り談
、員
変の
更総
要な介
と 判護
判断支
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し よ専
た り門
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変の
更総
は合
不的
断 に利
し よ用
た り者
、本
変人
更 ・
は家
不族
要の
と意
判向
776
12.4%
565
9.0%
710
11.4%
そ
の
他
76
1.2%
無
回
答
54
0.9%
【その他の主な内容】
施設入所することが決まった
入院して返却したため
利用者や家族、福祉用具専門相談員、介護支援専門員ともに変更の必要性を感じないから
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