よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (147 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

福祉用具貸与計画の具体的な確認事項は、「次回モニタリングの実施予定日」が最も多く 69.3%、次い
で「特になし」が 19.3%であった。
図表 268

福祉用具貸与計画の具体的な確認事項【複数回答】



件数
割合

実次
施回
予モ
定ニ
日タ





140
100.0%

97
69.3%










19
13.6%

27
19.3%





2
1.4%

【その他の主な内容】


福祉用具の利用目標、具体的な機種、選定した理由等



モニタリング実施日の記録
モニタリング記録の具体的な確認事項は、
「モニタリング時の確認内容」が最も多く 82.9%、次いで「モ

ニタリングの実施頻度」が 75.3%であった。
図表 269

モニタリング記録の具体的な確認事項【複数回答】



件数
割合

頻モ
度ニ








170
100.0%

認モ
内ニ
容タ







128
75.3%

141
82.9%





3
1.8%






3
1.8%





4
2.4%

モニタリングの実施時期の記載について、事業所への実地指導・文書指導における指摘状況は、
「事業
所を指摘したことはない」が最も多く 93.8%、次いで「事業所を指摘したことがある」が 3.9%であった。
図表 270

モニタリングの実施時期の記載について、事業所への実地指導・文書指導における
指摘状況



件数
割合

と事
が業
あ所
る を






1040
100.0%

143

41
3.9%

と事
は業
な所
いを





975
93.8%





24
2.3%