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【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (154 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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貸与のみとすべきとした評価の理由は、
「定期的なメンテナンスが必要だから」が最も多く 58.6%、次
いで「定期的なモニタリングが必要だから」が 41.4%であった。
販売のみとすべきとした評価の理由は、
「要介護度に関わりなく長期利用が見込める用具だから」が最
も多く 54.0%、次いで「利用者の自己負担額が抑えられるから」が 50.0%であった。
図表 286

評価の理由_多点杖/貸与のみとすべき【複数回答】



件数
割合

29
100.0%

が利
抑用
え者
らの
れ自
る己
か負
ら担

3
10.3%

ス定
が期
必的
要な
だメ
かン
らテ


17
58.6%

グ定
が期
必的
要な
だモ
かニ
ら タ


12
41.4%









11
37.9%

ま長
れ期
な的
いな
か利
ら用



5
17.2%





6
20.7%





1
3.4%

【その他の主な内容】


「通常の使用による破損」の判断が困難である。
図表 287

評価の理由_多点杖/販売のみとすべき【複数回答】



件数
割合

50
100.0%

が利
抑用
え者
らの
れ自
る己
か負
ら担

25
50.0%

い修
か理
ら交






14
28.0%

る く要
用長介
具期護
だ利度
か用 に
ら が関
見わ
込 り
めな

か長利
ら 期用
利者
用が
が軽
見度
込な
めの
るで

れ抵他
る抗人
かがが
ら あ使
るっ
と た
考も
えの
らに

27
54.0%

20
40.0%

9
18.0%

【その他の主な内容】


利用頻度が高く、使用方法も容易であるため、販売でよいと思われる

150





7
14.0%





0
0.0%