【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (83 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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選択制に該当した種目・個数
当該利用者において選択制に該当した種目は、
「多点杖」が最も多く 35.4%、次いで「固定用スロープ」
が 33.7%であった。
図表 122
件
数
件数
割合
選択制に該当した種目
固
定
用
ス
ロ
ー
プ
9815
100.0%
除歩
く行
)器
除単
く点
)杖
(
歩
行
車
を
2140
21.8%
3310
33.7%
多
点
杖
(
松
葉
杖
を
1028
10.5%
無
回
答
3475
35.4%
523
5.3%
当該利用者において選択制に該当した個数については、固定用スロープでは、
「1個」が最も多く 34.9%、
次いで「2個」が 24.0%であった。平均は 2.3 個であった。
図表 123
件
数
1
個
2
個
選択制に該当した個数/固定用スロープ
3
個
4
個
5
個
6
個
以
上
無
回
答
150
4.5%
365
11.0%
平
均
標
準
偏
差
(
個
中
央
値
最
小
値
最
大
値
)
件数
割合
3310
100.0%
1155
34.9%
794
24.0%
468
14.1%
247
7.5%
131
4.0%
2.3
1.7
2
1
17
当該利用者において選択制に該当した個数については、歩行器(歩行車を除く)では、
「1個」が最も
多かった。平均は 1.1 個であった。
図表 124
件
数
選択制に該当した個数/歩行器(歩行車を除く)
1
個
2
個
3
個
以
上
無
回
答
平
均
標
準
偏
差
(
個
中
央
値
最
小
値
最
大
値
)
件数
割合
2140
100.0%
1775
82.9%
82
3.8%
14
0.7%
269
12.6%
1.1
0.4
1
1
8
当該利用者において選択制に該当した個数については、単点杖(松葉杖を除く)では、
「1個」が最も
多く 63.7%、次いで「2個」が 20.5%であった。平均は 1.3 個であった。
図表 125
選択制に該当した個数/単点杖(松葉杖を除く)
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