【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (126 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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貸与・購入を判断するための情報を収集した専門職
貸与・購入を判断するための情報を収集した専門職は、
「担当の福祉用具専門相談員」が最も多く 90.4%、
次いで「リハビリテーション専門職(PT・OT・ST)」が 51.3%であった。
図表 227 貸与・購入を判断するための情報を収集した専門職【複数回答】
件
数
件数
割合
659
100.0%
相担
談当
員の
福
祉
用
具
専
門
医主
治
医
・
か
か
り
つ
け
596
90.4%
看
護
職
員
162
24.6%
91
13.8%
T専 リ
・ 門ハ
S職ビ
T( リ
) P テ
Tー
・ シ
Oョ
ン
338
51.3%
介
護
職
員
そ
の
他
92
14.0%
【その他の主な内容】
本人、家族
訪問マッサージ
ケースワーカー
介護支援専門員としての判断
122
13
2.0%
無
回
答
12
1.8%