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【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (78 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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福祉用具専門相談員からの医学的所見の取得方法は、「直接対面や電話で聴取」が最も多く 50.4%、次
いで「カンファレンスや会議等、多職種が集まる場で聴取」が 43.0%であった。
図表 114

福祉用具専門相談員からの医学的所見の取得方法 【複数回答】



件数
割合

聴直
取接






451
50.4%

895
100.0%









集会 カ
ま議ン
る等フ
場、 ァ
で多 レ
聴職 ン
取種 ス
がや
88
385
9.8%
43.0%









25
2.8%

38
4.2%

【その他の主な内容】


介護支援専門員へ確認



本人・家族への聞き取り

d. サービス事業者間での情報共有・協議
サービス事業者間で情報共有・協議の場は、
「サービス担当者の会議にて協議した」が最も多く 71.9%、
次いで「利用者の居宅へ他職種が訪問した際、担当の福祉用具専門相談員も同席した」が 26.3%であった。
図表 115

サービス事業者間で情報共有・協議の場【複数回答】



件数
割合

9815
100.0%

専問利
門し用
相た者
談際 の
員、 居
も 担宅
同当へ
席 の他
し 福職
た祉種
用が
具訪
2583
26.3%

協サ
議ー
しビ
たス








7055
71.9%

設受利
定け用
し て者
た協 ・
議家
の族
機か
会ら
をの
個要
別望
にを
940
9.6%













27
0.3%

【その他の主な内容】


意見照会



モニタリング訪問、定期点検時



介護支援専門員から情報収集をしていただき、その内容を活用した

74





131
1.3%





435
4.4%