【参考報告書3】(3)一部の福祉用具に係る貸与と販売の選択制の導入に関する調査研究事業(報告書案) (41 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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「障害固定の有
無」が最も多く 88.1%、次いで「その他」が 6.9%であった。
図表 38 福祉用具貸与事業所における貸与・購入の提案のための目安_障害の内訳【複数回答】
件数
割合
件
数
障
害
固
定
の
有
無
101
100.0%
89
88.1%
そ
の
他
無
回
答
7
6.9%
8
7.9%
福祉用具貸与事業所における貸与・購入の提案のための目安について、疾患理解や管理能力の内訳は、
「福祉用具に関する管理能力(福祉用具の使用に関する理解力、福祉用具の自己管理、認知機能等)の程
度」が最も多く 95.1%、次いで「自己の疾患に対する理解(病識、自己管理能力等)の程度」が 75.4%で
あった。
図表 39 福祉用具貸与事業所における貸与・購入の提案のための目安_疾患理解や管理能力の内訳
【複数回答】
件
数
己自
管己
理の
能疾
力患
等に
)対
のす
程る
度理
解
(
病
識
、
自
件数
割合
122
100.0%
92
75.4%
の具福
自 の祉
己使用
管用具
理にに
、関関
認すす
知る る
機理管
能解理
等力能
)、力
の福(
程祉福
度用祉
具用
116
95.1%
そ
の
他
無
回
答
2
1.6%
0
0.0%
福祉用具貸与事業所における貸与・購入の提案のための目安について、マンパワーの内訳は、
「同居家
族・親族等の協力度」が最も多く 87.5%、次いで「同居家族・親族等の福祉用具の使用に対する理解度」
が 85.4%であった。
図表 40 福祉用具貸与事業所における貸与・購入の提案のための目安_マンパワーの内訳【複数回答】
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