【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (75 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
※認知症対応型共同生活介護は設問なし
① 電子的システムによる協力医療機関との情報連携の有無
協力医療機関と電子的システムによる情報連携を行っている割合は、介護医療院が 43.9%、介護老
人保健施設で 20.5%であった。その他の高齢者施設等は、1割程度又はそれ未満であった。
図表 2-66 電子的システムによる協力医療機関との情報連携の有無
0%
介護老人福祉施設(n=1,117)
20%
60%
11.5
介護老人保健施設(n=454)
20.5
6.4
軽費老人ホーム(n=529)
4.7
100%
2.3
78.6
43.9
養護老人ホーム(n=503)
80%
86.2
介護医療院(n=337)
特定施設入居者生活介護(n=648)
40%
0.9
51.0
83.1
10.5
82.2
15.7
13.0
81.2
協力医療機関と電子的システムによる情報連携を行っている
協力医療機関と電子的システムによる情報連携は行っていない
無回答
※認知症対応型共同生活介護は設問なしとした。
※介護老人保健施設及び介護医療院は電子カルテによる連携を含む。
69
5.1
3.1