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【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (202 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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6 管理者
4 施設長
1 看護師、准看護師
7 その他
5 事務員
2 生活相談員
3 介護職員
1 病状の変化のあった入居者の診療情報、治療方針
2 病状の変化のあった入居者の基本的な日常生活能力、認知機能、家庭
の状況
3 病状の変化のあった入居者が急変した場合の対応方針
4 新規入居者の診療情報、治療方針
5 新規入居者の基本的な日常生活能力、認知機能、家庭の状況
6 新規入居者が急変した場合の対応方針
7 前回のカンファレンス時以降、入院退所となった入居者で協力医療機関に
入院しなかった患者の入院先、入院理由
8 協力医療機関に入院した入居者の状況、退院見込みや必要な手続き等
9 協力医療機関以外の医療機関への入院の事例や理由
10 緊急対応に関する手順や連絡先の確認
11 感染対策
12 その他
1 要件①を満たす協力医療機関が見つかっていない
2 要件②を満たす協力医療機関が見つかっていない
3 定期的な会議の負担が重く、会議を行えていない
4 要件を満たすために協力医療機関を複数定めていて、それぞれと会議を
行う必要があり、負担が重い
5 その他

分/回

(1)で2と回答した場合
4)電子的システムによる情報連携ができない理由
(複数選択可)

(1)で1と回答した場合
3)継続的に電子的システムを利用する際の金銭的な
負担の発生状況

(1)で1と回答した場合
2)電子的システムによる情報連携において、医療機
関と連携している情報の内容
(複数選択可)

(1)で1と回答した場合
1)利用した電子的システムの内容
(複数選択可)

(総額

円/月)

2 なし

1 セキュリティの担保がとれない
2 費用が負担できない
3 導入の仕方がわからない
4 医療機関によってシステムが異なり複雑
5 導入による効果がわからない
6 システムを保守できる人がいない
7 インセンティブがない
8 その他

※複数の医療機関と情報連携している場合は、
そのいずれかのみにおいて金銭的な負担が発生している場合を含む

1 あり※

1 地域医療情報ネットワーク
2 民間の情報連携ツール(使用しているシステム名:
3 法人内の情報連携ツール
4 その他(
1 入居者の診療情報
2 入居者の治療方針
3 入居者ごとの急変時の対応方針
4 入居者の基本的な日常生活能力、認知機能
5 入居者の家庭の状況

※入居者の情報が電子的に共有・閲覧できることを可能とする仕組み





電子的システムによる、協力医療機関との情報連携について伺います。
(1) 電子的システムにより、施設の入居者の情報が随 1 協力医療機関と電子的システムによる情報連携※を行っている
(複数の医療機関を協力医療機関として定めている場合は、そのいずれかのみと情報連携を
時確認できるよう、協力医療機関と情報連携を行ってい
行っている場合は1を選択)
ますか
2 協力医療機関と電子的システムによる情報連携※は行っていない

問9

(1)で「3 算定していない」と回答した場合
4)算定していない理由(複数選択可)

(1)で1、2と回答した場合
3)協力医療機関連携加算における会議の内容及び
会議で共有している情報(複数選択可)

(1)で1、2と回答した場合
2)会議に参加している職員
(複数選択可)

※複数医療機関と会議を行っている場合
は、その平均の時間

会議1回あたりの時間

は、その合算した回数

協力医療機関以外

協力医療機関※

協力医療機関以外

協力医療機関※

2)入院を断られた理由
(複数選択可)

(3)の協力医療機関以外の入院件数合
計が1以上の場合
1)入院が必要と判断されたが、協力医
療機関での入院が断られた件数

※併設医療機関を含む

(3) 外部の医療機関に入院した件数

(2)の協力医療機関以外の受診依頼件
数合計が1以上の場合
1)協力医療機関以外の医療機関に受
診を依頼した理由(複数選択可)

※併設医療機関を含む

(2) 外部の医療機関に診療を依頼した件


(1)の協力医療機関以外の相談件数合
計が1以上の場合
1)協力医療機関以外の医療機関に相
談した理由(複数選択可)

協力医療機関以外

協力医療機関※

合は1件としてください

※わかる範囲で記入





※わかる範囲で記入





場合は、人数の合計










※わかる範囲で記入







※わかる範囲で記入





場合は、人数の合計














※わかる範囲で記入

※わかる範囲で記入





場合は、人数の合計

1 病床が空いていないため
2 認知症の高齢者等の対応が難しいため
3 救急患者は基本的に受け入れないため
4 特定の疾患(心筋梗塞、心不全、脳血管障害、骨折等)の疑いがある患者は受け入れ
ないため
5 主治医が協力医療機関の医師ではなかったため
6 わからない
7 その他

合は1件としてください

1 協力医療機関よりも受診依頼しやすい医療機関があるため
2 協力医療機関との間で急変時対応の受診手続きが整理されていないため
3 夜間・休日等で協力医療機関との連絡がつながらなかったため
4 協力医療機関が他の急患対応で受診させてくれなかったため
5 協力医療機関の診療領域が専門外であったため
6 主治医が協力医療機関の医師ではなかったため
7 その他
延べ入院者数
入院件数合計
※同時に複数人が入院した
※同時に複数名入院した場
左記 以外
うち平日 日中

合は1件としてください

1 協力医療機関よりも相談しやすい医療機関があるため
2 協力医療機関との間で急変時対応の相談手続きが整理されていないため
3 夜間・休日等で協力医療機関との連絡がつながらなかったため
4 協力医療機関が他の急患対応で相談させてくれなかったため
5 協力医療機関の診療領域が専門外であったため
6 主治医が協力医療機関の医師ではなかったため
7 その他
診療依頼件数合計
延べ受診者数
※同時に複数名受診した場
※同時に複数人を診療した
左記 以外
うち平日 日中





令和7年8月中(1か月間)における入居者の急変時等の状況について伺います。
※急変時等とは、予期し得ない病態の変化によるもののほか、疾患の増悪によって施設で提供できる医療の範囲を超えた
ものも含みます。
※協力医療機関には①常時相談対応を行う体制、②常時診療を行う体制に限らず、①、②に該当しない医療機関や
令和6年3月31日以前から定めていた、協力関係にある医療機関も含みます。
※お一人について相談、診療を受け、入院した場合は、(1)~(3)それぞれに1件となります。
延べ相談者数
(1) 外部の医療機関に相談を行った件数 相談件数合計
※同時に複数名相談した場
※同時に複数人を相談した
うち平日 日中
左記 以外
※併設医療機関を含む

問10

貴施設の協力医療機関連携加算について伺います。
※要件①常時相談対応を行う体制、要件②常時診療を行う体制
1 協力医療機関の2要件(①②)※を満たす場合(100単位/月)を算定して
いる
(1) 協力医療機関連携加算を算定していますか
2 1以外の場合(40単位/月)を算定している
3 算定していない
(1)で1、2と回答した場合
機関
1)協力医療機関連携加算において会議を行うことと 協力医療機関数
なっている協力医療機関の数、会議の頻度、会議1
会議の頻度
回あたりの時間
回/月
※複数医療機関と会議を行っている場合

問8

急変等の状況について

加算の状況等について

問1の(5)で「1 特定施設」と回答した方のみ