【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (28 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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軽費老人ホームでは、入居前の居場所として「本人の家等(賃貸、家族の家等を含む)」が 45.4%と
最も高く、次いで「居住系サービス等」が 23.1%、退居後の居場所として「居住系サービス等」が
23.2%、「死亡」が 22.1%であった。
特定施設入居者生活介護では、入居前の居場所として「病院」が 35.9%と高く、次いで「本人の家等
(賃貸、家族の家等を含む)」が 31.1%、退居後の居場所として「死亡」が 55.7%、「病院」が 18.4%であ
った。
認知症対応型共同生活介護では、入居前の居場所として「居住系サービス等」が 37.4%、「本人の
家等(賃貸、家族の家等を含む)」が 24.7%、退居後の居場所として「死亡」が 35.7%と最も高く、次いで
「病院」が 32.5%であった。
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