【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (40 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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施設系サービス・養護老人ホームについて、併設している割合は介護医療院で高く 51.2%、介護老
人保健施設では 17.0%、介護老人福祉施設では 3.5%、養護老人ホームでは 3.2%であった。
居住系サービス・軽費老人ホームについては、軽費老人ホームでは「併設している」が 6.6%、特定施
設入居者生活介護では 5.0%、認知症対応型共同生活介護では 4.8%であった。
図表 2-25 協力医療機関との関係(併設の状況)
【施設系サービス・養護老人ホーム】
0%
20%
40%
介護老人福祉施設 3.5
(n=2,273)
60%
80%
93.9
17.0
介護老人保健施設(n=902)
2.6
81.5
51.2
介護医療院(n=486)
1.6
48.1
養護老人ホーム(n=776) 3.2
0.6
94.3
併設している
100%
2.4
併設していない
無回答
【居住系サービス・軽費老人ホーム】
0%
20%
40%
60%
80%
100%
6.6
90.6
2.8
特定施設入居者生活介護
(n=1,692)
5.0
91.5
3.4
認知症対応型共同生活介
護(n=1,178)
4.8
93.7
1.4
軽費老人ホーム(n=757)
併設している
併設していない
※協力医療機関が複数ある場合も含め、全ての協力医療機関を集計した。
※併設には、同一敷地内又は隣接する敷地内(公道をはさんで隣接している)場合を含む
34
無回答