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【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (11 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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⑤ 回収状況
図表 1-7 高齢者施設等と医療機関の連携体制及び協定締結医療機関との連携状況等にかかる調査研究事業
施設調査 回収状況
回収数

回収率

有効
回収数

有効
回収率

1,130

37.7%

1,117

37.2%

2.介護老人保健施設

461

30.7%

454

30.3%

3.介護医療院

343

37.5%

337

36.8%

4.養護老人ホーム

510

55.3%

503

54.5%

5.軽費老人ホーム

540

45.0%

529

44.1%

6.特定施設入居者生活介護、
地域密着型特定施設入居者生活介護

658

36.6%

648

36.0%

7.認知症対応型共同生活介護

664

44.3%

654

43.6%

調査対象施設
1.介護老人福祉施設
地域密着型介護老人福祉施設








図表 1-8 高齢者施設等と医療機関の連携体制及び協定締結医療機関との連携状況等にかかる調査研究事業
自治体調査 回収状況
調査対象

有効

有効

回収数

回収率

100.0%

47

100.0%

1,667

95.7%

1,667

95.7%

82

100.0%

82

100.0%

1,585

95.5%

1,585

95.5%

回収数

回収率

都道府県

47

市区町村
うち、指定都市・中核市
うち、一般市区町村

⑥ 調査結果確認時の留意点
回答は各質問の回答者数(n)を基数とした百分率(%)で示している。また、小数点以下第2位を四
捨五入しているため、内訳の合計が 100.0%にならない場合がある。
複数回答が可能な設問の場合、回答者が全体に対してどのくらいの比率であるかという見方になる
ため、回答比率の合計が 100.0%を超える場合がある。
クロス集計の場合、無回答を排除しているため、クロス集計の有効回答数の合計と単純集計(全体)
の有効回答数が合致しないことがある。なお、クロス集計とは、複数項目の組み合わせで分類した集計
のことで、複数の質問項目を交差して並べ、表やグラフを作成することにより、その相互の関係を明らか
にするための集計方法のことである。
介護老人福祉施設及び特定施設入居者生活介護は、地域密着型を含む。
図表の作成にあたり、語句の意図を変えない範囲で調査票の文言を一部変更している場合がある。

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