【参考報告書1】(1)高齢者施設等と医療機関の連携体制等にかかる調査研究事業 (報告書案) (189 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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1 協力医療機関に関する相談窓口の設置
2 地域の医療機関(※1)リストの地域医療資源の情報提供
3 医療機関とのマッチング支援
4 医師会等の関係団体への協力依頼
5 在宅医療・介護連携推進事業を活用した支援
6 在宅医療に必要な連携を担う拠点(※2)を活用した支援
7 地域医療構想調整会議の場を活用した支援
8 特にない
9 その他(
)
(2) 協力医療機関を定めるにあたっての課題
(複数選択可)
(3) 自治体に期待する支援内容
(複数選択可)
4 介護支援専門員
5 施設長
1 医師(配置医師含む)
2 看護師、准看護師
3 機能訓練指導員
1 病状の変化のあった入所者の診療情報、治療方針
2 病状の変化のあった入所者の基本的な日常生活能力、認知機能、家庭
の状況
3 病状の変化のあった入所者が急変した場合の対応方針
4 新規入所者の診療情報、治療方針
5 新規入所者の基本的な日常生活能力、認知機能、家庭の状況
6 新規入所者が急変した場合の対応方針
7 前回のカンファレンス時以降、入院退所となった入所者で協力医療機関
に入院しなかった患者の入院先、入院理由
8 協力医療機関に入院した入所者の状況、退院見込みや必要な手続き等
9 協力医療機関以外の医療機関への入院の事例や理由
10 緊急対応に関する手順や連絡先の確認
11 感染対策
12 その他
(1)で1、2と回答した場合
2)会議に参加している職員
(複数選択可)
(1)で1、2と回答した場合
3)協力医療機関連携加算における会議の内容及び
会議で共有している情報(複数選択可)
6 事務員
7 その他
分/回
※複数医療機関と会議を行っている場合
は、その平均の時間
会議1回あたりの時間
回/月
機関
※複数医療機関と会議を行っている場合
は、その合算した回数
(1)で1、2と回答した場合
1)協力医療機関連携加算において会議を行うことと 協力医療機関数
なっている協力医療機関の数、会議の頻度、会議1
回あたりの時間
会議の頻度
1 協力医療機関の3要件(①~③)※を満たす場合(50単位/月)を算定して
いる
2 1以外の場合(5単位/月)を算定している
3 算定していない
貴施設の協力医療機関連携加算について伺います。
※要件①常時相談対応を行う体制、要件②常時診療を行う体制、要件③入所者の入院を原則として受け入れる体制
(1) 協力医療機関連携加算を算定していますか
問8
加算の状況等について
※1在宅療養支援病院や在宅療養支援診療所、地域包括ケア病棟(200 床未満)を持つ医療機関、在宅療養後方支援病院等の在宅医療を支援する地域の医療機関を想定
※2多職種協働による包括的かつ継続的な在宅医療の提供体制の構築を図るため、在宅医療における提供状況の把握、連携上の課題の抽出及びその対応策の検討等を
実施する、医療計画に定められた拠点
1 休日・夜間の対応は困難であるため提携を断られた
2 原則入院受け入れの対応は困難であるため提携を断られた
3 金銭面で提携の合意に至らなかった
4 周辺に医療機関が少ない(またはない)
5 周辺の医療機関の情報がどこで得られるかわからない
6 周辺の医療機関がどのような役割を担っているかの情報がわからない
7 どこに相談すればよいかわからない
8 自治体に相談したが連携に至らなかった
9 特にない
10 その他(
)
問5(1)が「0」(定めている協力医療機関がない)、または問5(2) 2)で 1,2,3のいずれかに〇がない(義務化された要件のうち、
満たしていない要件が一つでもある)と回答した方のみ(ただし、複数の医療機関を定めることにより3つの要件を満たす場合は問8へ)
問7
協力医療機関の定めに向けての取組状況を伺います。
1 特定の医療機関と協議を行っており、年度内には定められる見込み
2 特定の医療機関と協議を行っているが、年度内に定められるか未定
3 周辺の医療機関に協議を行うことを予定している
(1)協力医療機関の定めに向けて現在の進捗状況
4 協議を受けてくれる医療機関が見つからず、医師会に相談している
(複数選択可)
5 協議を受けてくれる医療機関が見つからず、自治体に相談している
6 まだ検討を行っていない
7 その他(
)
183
2 共有化できていない
(総額
円/月)
2 なし
合は1件としてください
※わかる範囲で記入
※わかる範囲で記入
1 セキュリティの担保がとれない
2 費用が負担できない
3 導入の仕方がわからない
4 医療機関によってシステムが異なり複雑
5 導入による効果がわからない
6 システムを保守できる人がいない
7 インセンティブがない
8 その他
※複数の医療機関と情報連携している場合は、
そのいずれかのみにおいて金銭的な負担が発生している場合を含む
1 あり※
1 地域医療情報ネットワーク
2 民間の情報連携ツール(使用しているシステム名:
3 法人内の情報連携ツール
4 その他(
1 入所者の診療情報
2 入所者の治療方針
3 入所者ごとの急変時の対応方針
4 入所者の基本的な日常生活能力、認知機能
5 入所者の家庭の状況
※入所者の情報が電子的に共有・閲覧できることを可能とする仕組み
)
)
場合は、人数の合計
2 協力医療機関と電子的システムによる情報連携※は行っていない
(複数の医療機関を協力医療機関として定めている場合は、そのいずれかのみと情報連携を
行っている場合は1を選択)
1 協力医療機関と電子的システムによる情報連携※を行っている
1 共有化できている
1 利用している
件
協力医療機関以外
件
件
件
件
1 協力医療機関よりも相談しやすい医療機関があるため
2 協力医療機関との間で急変時対応の相談手続きが整理されていないため
3 夜間・休日等で協力医療機関との連絡がつながらなかったため
4 協力医療機関が他の急患対応で相談させてくれなかったため
5 協力医療機関の診療領域が専門外であったため
6 主治医が協力医療機関の医師ではなかったため
7 その他
件
協力医療機関※
(1)の協力医療機関以外の相談件数合
計が1以上の場合
1)協力医療機関以外の医療機関に相
談した理由(複数選択可)
問10
人
人
令和7年8月中(1か月間)における入所者の急変時等の状況について伺います。
※急変時等とは、予期し得ない病態の変化によるもののほか、疾患の増悪によって施設で提供できる医療の範囲を超えた
ものや、施設の医師が不在等により医療提供が困難であったものも含みます。
※協力医療機関には①常時相談対応を行う体制、②常時診療を行う体制、③入所者の入院を原則として受け入れる体制
に限らず、①~③に該当しない医療機関や令和6年3月31日以前から定めていた、協力関係にある医療機関も含みます。
※お一人について相談、診療を受け、入院した場合は、(1)~(3)それぞれに1件となります。
延べ相談者数
(1) 外部の医療機関に相談を行った件数 相談件数合計
※同時に複数人を相談した
※同時に複数名相談した場
うち平日 日中
左記 以外
※併設医療機関を含む
急変等の状況について
2)で2と回答した場合
6)電子的システムによる情報連携ができない理由
(複数選択可)
2)で1と回答した場合
5)継続的に電子的システムを利用する際の金銭的
な負担の発生状況
2)で1と回答した場合
4)電子的システムによる情報連携において、医療機
関と連携している情報の内容
(複数選択可)
2)で1と回答した場合
3)利用した電子的システムの内容
(複数選択可)
(1)で1と回答した場合
1)ご利用の電子カルテを協力医療機関と共有化でき
ていますか
(1)で2「電子カルテを利用していない」、または1)で2
「共有化できていない」と回答した場合
2)電子的システムにより、施設の入所者の情報が随
時確認できるよう、協力医療機関と情報連携を行っ
ていますか
2 利用していない
1 要件①を満たす協力医療機関が見つかっていない
2 要件②を満たす協力医療機関が見つかっていない
3 要件③を満たす協力医療機関が見つかっていない
4 定期的な会議の負担が重く、会議を行えていない
5 要件を満たすために協力医療機関を複数定めていて、それぞれと会議を
行う必要があり、負担が重い
6 その他
電子的システムによる、協力医療機関との情報連携について伺います。
(1) 電子カルテを利用していますか
問9
(1)で「3 算定していない」と回答した場合
4)算定していない理由(複数選択可)