資料1-2 指定難病に係る新規の疾病追加(令和10年度適用分)について研究班から情報提供のあった疾病(個票)(第68回指定難病検討委員会において検討する疾病) (112 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75704.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 疾病対策部会 指定難病検討委員会(第68回 9/1)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
未確立(ステロイド点眼など)
4.長期の療養
必要(発症すると、生涯にわたる眼科通院を要する)
5.診断基準
あり(日本眼科学会承認済)
6.重症度分類
研究班作成の重症度分類で、Ⅲ度以上を対象とする。
○ 情報提供元
「前眼部難病の診断基準および診療ガイドライン策定のための研究班」
研究代表者 大阪大学 教授 西田幸二
110