よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料1-2 障害福祉計画及び障害児福祉計画に係る基本指針の見直し(本文) (96 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68808.html
出典情報 第154回 社会保障審議会 障害者部会、第18回 こども家庭審議会 障害児支援部会 合同会議(1/19)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。



局、都道府県労働局等の関係機関と連携
して、次に掲げる事項について障害者雇
用の推進に関する活動指標を設定して、
実現に向けた取組を定めること。
① 就労移行支援事業及び就労継続支援事
業の利用者の一般就労への移行
② 障害者に対する職業訓練の受講
③ 一般就労に向けた福祉施設から公共職
業安定所への誘導
④ 職場定着に向けた福祉施設から障害者
就業・生活支援センターへの誘導
⑤ 公共職業安定所における福祉施設利用
者の支援

局、都道府県労働局等の関係機関と連携
して、次に掲げる事項について障害者雇
用の推進に関する活動指標を設定して、
実現に向けた取組を定めること。
① 就労移行支援事業及び就労継続支援事
業の利用者の一般就労への移行
② 障害者に対する職業訓練の受講
③ 福祉施設から公共職業安定所への誘導

㈡ 障害児通
障害児支援の体制整備を進めるため、
所支 援等 の この基本指針に即して、地域の実情に応
提供 体制 の じて、令和十一年度における成果目標を
確保 に係 る 設定すること。
目標

㈡ 障害児通
障害児支援の体制整備を進めるため、
所支 援等 の この基本指針に即して、地域の実情に応
提供 体制 の じて、令和八年度における成果目標を設
確保 に係 る 定すること。
目標

支援の種類 ① 市町村障害福祉計画を基礎として、④
ごとの必要な の令和十一年度末の長期入院患者の地域
量の見込み及 生活への移行に伴う地域の精神保健医療
びその見込量 福祉体制の基盤整備量(利用者数)を勘
の確保のため 案しながら、地域の実情を踏まえて、令
の方策
和十一年度までの各年度における指定障
㈠ 各 年 度 に 害福祉サービス等の種類ごとの実施に関
お け る 指 定 する考え方及び必要な量の見込みについ
障 害 福 祉 て、区域及び都道府県全域で定めるこ
サ ー ビ ス 等 と。
の 種 類 ご と ② 指定障害福祉サービス等の種類ごとの
の 必 要 な 量 必要な見込量の確保のための方策を定め
の 見 込 み 及 ること。
び そ の 見 込 ③ 市町村障害福祉計画を基礎として、地
域生活支援拠点等の整備及び機能強化の

④ 福祉施設から障害者就業・生活支援セ
ンターへの誘導
⑤ 公共職業安定所における福祉施設利用
者の支援



支援の種類 ① 市町村障害福祉計画を基礎として、④
ごとの必要な の令和八年度末の長期入院患者の地域生
量の見込み及 活への移行に伴う地域の精神保健医療福
びその見込量 祉体制の基盤整備量(利用者数)を勘案
の確保のため しながら、地域の実情を踏まえて、令和
の方策
八年度までの各年度における指定障害福
㈠ 各 年 度 に 祉サービス等の種類ごとの実施に関する
お け る 指 定 考え方及び必要な量の見込みについて、
障 害 福 祉 区域及び都道府県全域で定めること。
サービス等
の 種 類 ご と ② 指定障害福祉サービス等の種類ごとの
の 必 要 な 量 必要な見込量の確保のための方策を定め
の 見 込 み 及 ること。
び そ の 見 込 ③ 市町村障害福祉計画を基礎として、地
域生活支援拠点等の整備の方策につい
96