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資料1-2 障害福祉計画及び障害児福祉計画に係る基本指針の見直し(本文) (93 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68808.html
出典情報 第154回 社会保障審議会 障害者部会、第18回 こども家庭審議会 障害児支援部会 合同会議(1/19)《厚生労働省》
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必要 な量 の
見込 み及 び
その 見込 量
の確 保の た
めの方策

第一項の区域をいう。以下この⑤及び別
表第四において同じ。)における令和十
一年度末の長期入院患者の地域生活への
移行に伴う地域の精神保健医療福祉体制
の基盤整備量(利用者数)を勘案して、
当該市町村の区域における令和十一年度
末の長期入院患者の地域生活への移行に
伴う地域の精神保健医療福祉体制の基盤
整備量(利用者数)を定めること。

必要 な量 の
見込 み及 び
その 見込 量
の確 保の た
めの方策

㈡ 各年度に ① 別表第一を参考として、令和十一年度
おけ る指 定
までの各年度における市町村ごとの指定
通所 支援 等
通所支援等の種類ごとの実施に関する考
の種 類ご と
え方及び必要な量の見込みを定めるこ
の必 要な 量
と。
の見 込み 及 ② 指定通所支援等の種類ごとの必要な見
びそ の見 込
込量の確保のための方策を定めること。
量の 確保 の ③ 圏域単位を標準とした指定通所支援の
ための方策
見通し及び計画的な基盤整備の方策を定

㈡ 各年度に ① 別表第一を参考として、令和八年度ま
おけ る指 定
での各年度における市町村ごとの指定通
通所 支援 等
所支援等の種類ごとの実施に関する考え
の種 類ご と
方及び必要な量の見込みを定めること。
の必 要な 量
の見 込み 及 ② 指定通所支援等の種類ごとの必要な見
びそ の見 込
込量の確保のための方策を定めること。
量の 確保 の ③ 圏域単位を標準とした指定通所支援の
ための方策
見通し及び計画的な基盤整備の方策を定

めること。




市町村の地
市町村が実施する地域生活支援事業に
域生活支援事 ついて、第二に定める成果目標の達成に
業の種類ごと 資するよう地域の実情に応じて、次の事
の実施に関す 項を定めること。
る事項
① 実施する事業の内容

関係機関と
の連携に関す

第一項の区域をいう。以下この⑤及び別
表第四において同じ。)における令和八
年度末の長期入院患者の地域生活への移
行に伴う地域の精神保健医療福祉体制の
基盤整備量(利用者数)を勘案して、当
該市町村の区域における令和八年度末の
長期入院患者の地域生活への移行に伴う
地域の精神保健医療福祉体制の基盤整備
量(利用者数)を定めること。

めること。


市町村の地
市町村が実施する地域生活支援事業に
域生活支援事 ついて、第二に定める成果目標の達成に
業の種類ごと 資するよう地域の実情に応じて、次の事
の実施に関す 項を定めること。
る事項
① 実施する事業の内容

② 各年度における事業の種類ごとの実施
に関する考え方及び量の見込み

② 各年度における事業の種類ごとの実施
に関する考え方及び量の見込み

③ 各年度の見込量の確保のための方策

③ 各年度の見込量の確保のための方策

④ その他実施に必要な事項

④ その他実施に必要な事項


関係機関と
の連携に関す
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