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【資料1-1】令和9年度研究事業実施方針(案)(厚生労働科学研究) (40 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73301.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第148回 5/21)《厚生労働省》 |
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報基盤の整備が位置付けられている。本研究事業は、難病に関する疫学情報や臨床情報の
整理を通じ、これらの取組に貢献する。
2
他の研究事業(AMED 研究、他省庁研究事業)との関係
AMED における疾患領域研究や診断法・医薬品等の開発成果は、本研究事業で行う難病
の診断基準や診療ガイドラインの作成・改訂に反映させる。一方、本研究事業で得られ
た知見のうち、治療法開発や病態解明に資する研究課題の成果については、AMED 研究に
引き継ぎ、実用化に向けた研究につなげる。両研究事業は役割分担の下で相互に連携し、
難病対策を切れ目なく推進する体制を構築する。
38
整理を通じ、これらの取組に貢献する。
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他の研究事業(AMED 研究、他省庁研究事業)との関係
AMED における疾患領域研究や診断法・医薬品等の開発成果は、本研究事業で行う難病
の診断基準や診療ガイドラインの作成・改訂に反映させる。一方、本研究事業で得られ
た知見のうち、治療法開発や病態解明に資する研究課題の成果については、AMED 研究に
引き継ぎ、実用化に向けた研究につなげる。両研究事業は役割分担の下で相互に連携し、
難病対策を切れ目なく推進する体制を構築する。
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