資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (95 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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(個別目標)
小児・AYA世代の患者への教育、就労、長期フォローアップ等の支援や、高
齢のがん患者への療養環境への支援を行うことで、がん患者がライフステージ
ごとに抱える問題に対し、適切な支援を受けられることを目指す。
①小児・AYA世代について
(進捗状況)
●判定一覧
判定
分野別
アウトカム
中間
アウトカム
アウトプット
A
B
C
D
*
0
0
0
1
1
0
0
0
5
1
5
0
1
0
0
●分野別アウトカム
#
分野別アウトカム
家族への支援・サー
300003
ビス・場所の充実
分野別アウトカム指標
家族の悩みや負担を相談できる
支援が十分であると感じている
がん患者・家族の割合
ベースライン値
測定値(中間)
47.7%
44.1%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
判定
*
がん治療前に就学していた者の
300014 就学の継続
うち、「がん治療のために患者
12.5%
が転校・休学・退学したと回答
(令和元年度)
-
D
判定
した人」以外の割合
●中間アウトカム
#
341205
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
医療者側からの就労
治療開始前に、就労継続につい
54.9%
57.7%
支援(説明)の拡充
て説明を受けたがん患者の割合
(平成 30 年度)71
(令和5年度)72
40 歳未満の回答者問 26「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:
治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。a.あ
った b.なかった c.わからないのうち「a.あった」と回答した割合
72 40 歳未満の回答者問 26「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:
治療を始める前に就労の継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。1.あ
った 2.なかったのうち「1.あった」と回答した割合
71
91
*