資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (87 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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300003 向上
家族の悩みや負担を相談できる
支援が十分であると感じている
がん患者・家族の割合
47.7%
44.1%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
*
●中間アウトカム
#
331201
331203
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
診断時からの情報提
治療開始前に、就労継続につい
39.5%
44.0%
供
がんと診断された後
の仕事の変化
331205
両立のための職場環
境整備
(平成 30 年度)
(令和5年度)66
56.8%
58.3%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
65.0%
74.5%
(平成 30 年度)67
(令和5年度)68
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
拠点病院等のがん相談支援セン
27,112
て説明を受けたがん患者の割合
退職したがん患者のうち、がん
治療の開始前までに退職した者
の割合
治療と仕事を両立するための勤
務上の配慮がなされているがん
患者の割合
65
判定
*
C
*
●アウトプット
#
取り組むべき施策
判定
医療機関等において
就労支援に携わる者
331101
が、産業医等と連携
し、患者・事業主間
の治療と仕事の両立
ターにおける就労に関する相談 (令和3年1月1日~
件数
令和3年 12 月 31 日)
32,885
(令和5年1月1日
~令和5年 12 月3
日)
へ向けた調整を支援
65
「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:治療を始める前に就労の
継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。a.あった b.なかった c.わから
ないのうち「a.あった」と回答した割合※回答者のうち、「c.わからない」を除外して集
計。
66 「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:治療を始める前に就労の
継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。1.あった 2.なかったのうち
「1.あった」と回答した割合
67 「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:がんの治療中に、職場や
仕事上の関係者から治療と仕事を両方続けられるような勤務上の配慮があった。1.そう思
わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うのうち
「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
68 「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:がんの治療中に、職場や
仕事上の関係者から治療と仕事を両方続けられるような勤務上の配慮が受けられました
か。1.まったく受けられなかった 2.あまり受けられなかった 3.どちらともいえない 4.ある
程度受けられた 5.十分受けられたのうち「4.ある程度受けられた 5.十分受けられた」と回
答した割合
83
A