資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (56 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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身体的な苦痛を抱え
身体的な苦痛を抱えるがん患者
るがん患者の減少
の割合
精神心理的な苦痛を
200007 抱えるがん患者の減
少
精神心理的な苦痛を抱えるがん
患者の割合
34.7%
34.0%
(平成 30 年度)30
(令和5年度)31
24.0%
26.2%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
*
C
●中間アウトカム
#
216201
216202
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
治療に伴う副作用へ
治療による副作用の見通しを持
61.9%
75.5%
の見通しの改善
てた患者の割合
(平成 30 年度)32
(令和5年度)33
46.5%
65.1%
身体的なつらさに関
する相談環境の改善
身体的なつらさがある時に、す
ぐに医療スタッフに相談ができ
(平成 30 年度)
(令和5年度)35
設)において支持療法に関する
91.5%
92.3%
標準診療を実施された患者の割
(令和3年)
(令和4年)
ると思う患者の割合
34
判定
*
*
拠点病院等(QI 研究参加施
216204 支持療法の均てん化
合
30
患者体験調査回答者全体(本人回答のみ)
:がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。
(身体の苦痛とは、痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、
体のつらさを含みます)1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.や
やそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した患者の割合
31 患者体験調査回答者全体(本人回答のみ)
:がんやがん治療に伴う痛み、吐き気、息苦
しさ、だるさ、しびれ、かゆみなど、何らかのからだの苦痛がある。1.そう思わない 2.あ
まりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう思
う 5.そう思う」と回答した割合
32 患者体験調査全回答者:治療による副作用の予測などに関して見通しを持てた。1.そう
思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うのう
ち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
33 患者体験調査全回答者:治療による副作用などに関して見通しを持てましたか。1.まっ
たく持てなかった 2.あまり持てなかった 3.どちらともいえない 4.ある程度持てた 5.十分持
てたのうち「4.ある程度持てた 5.十分持てた」と回答した割合
34 患者体験調査回答者全体(本人回答のみ)
:身体的なつらさがある時に、すぐに医療ス
タッフに相談できる。1.そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そ
う思う 5.とてもそう思うのうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
35 患者体験調査回答者全体(本人回答のみ)
:身体的なつらさがある時に、すぐに医療ス
タッフに相談できると思いますか。1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともい
えない 4.ややそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
52
A