資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (37 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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を行う)
拠点病院等を中心
に、患者に対するが
んの告知や、インフ
ォームド・コンセン
がん治療前にセカンドオピニオ
211102 トの取得、セカンド
ンに関する話を受けたがん患者
オピニオンの提示な
の割合
34.9%
31.7%
(平成 30 年度)19
(令和5年度)20
32
35
(令和4年4月1日
(令和5年4月1日
~令和5年3月 31
~令和6年3月 31
日)
日)
96.3%
100.0%
(令和4年9月1日
(令和6年9月1日
時点)
時点)
55.3%
52.5%
(令和4年9月1日
(令和6年9月1日
時点)
時点)
*
どが適切な提供に実
施されるような体制
整備を引き続き推進
拠点病院等、小児が
ん拠点病院等、がん
都道府県協議会に小児がん拠点
211105 ゲノム医療中核拠点
病院等が参加している都道府県
病院等が相互に連携
の数
可能となるよう検討
A
病理診断に携わる専門的な知識
及び技能を有する医師が1人以
上配置されている拠点病院等の
割合
(がん診療連携拠点病
院:専従の病理診断に携わる専
211106
質の高い病理診断や
門的な知識及び技能を有する常
細胞診断を提供する
勤の医師が1人以上配置されて
ための体制の整備を
いる割合)
引き続き推進
病理診断に携わる専門的な知識
及び技能を有する医師が1人以
上配置されている拠点病院等の
割合
(地域がん診療病院:専
任の病理診断に携わる専門的な
知識及び技能を有する医師が1
19
患者体験調査全回答者:がんの治療が始まる前に、担当医からセカンドオピニオンにつ
いて話がありましたか。a.話しがあった b.話しはなかったのうち「a.話しがあった」と回
答した割合
20 患者体験調査全回答者:セカンドオピニオンについて担当医から説明がありましたか。
1.説明があった 2.説明はなかったのうち「1.説明があった」と回答した割合
33
A
C