資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (63 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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#
分野別アウトカム
精神心理的な苦痛を
200007 抱えるがん患者の減
少
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
精神心理的な苦痛を抱えるがん
24.0%
26.2%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
ベースライン値
測定値(中間)
52.0%
71.5%
(平成 30 年度)40
(令和5年度)41
患者の割合
判定
C
●中間アウトカム
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
治療開始前に、生殖機能への影
がん患者・家族が生
殖機能への影響につ
響に関する説明を受けたがん患
者・家族の割合 成人
判定
*
218201 いての情報提供を受
け、納得できる意思
決定ができること
治療開始前に、生殖機能への影
響に関する説明を受けたがん患
者・家族の割合 小児
妊孕性温存と温存後
218202 生殖補助医療に係る
エビデンスの創出
がん・生殖医療に関する臨床研
究実施数
*実施中の研究数ま
たは開始数/年
53.8%
(令和元年度)
-
14
7
(令和4年)
(令和6年)
患者体験調査 40 歳未満の回答者:最初のがん治療が開始される前に、医師からその治
療による不妊の影響について説明を受けましたか。a.説明はされていない b.説明があった
のうち「b.説明があった」と回答した割合
41 患者体験調査 40 歳未満の回答者:最初のがん治療が開始される前に、医師から生殖機
能(妊よう性)への影響について説明がありましたか。1.生殖機能(妊よう性)に影響が
ある、という説明を受けた 2.生殖機能(妊よう性)に影響はない、という説明を受けた
3.説明はなかった 4.わからないのうち「1.生殖機能(妊よう性)に影響がある、という説
明を受けた 2.生殖機能(妊よう性)に影響はない、という説明を受けた」と回答した割合
40
59
D
C