資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (60 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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217206
支援が十分であると感じている
がん患者・家族の割合
47.7%
44.1%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
ベースライン値
測定値(中間)
157,180 例
165,667 例
(令和3年1月1日
(令和5年1月1日
~12 月 31 日)
~12 月 31 日)
C
●アウトプット
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
判定
拠点病院等を中心と
した医療機関におい
て、がん医療に携わ
る全ての医療従事者
により、がん患者の
身体的苦痛や、がん
患者やその家族等の
217101 精神心理的苦痛、社
会的な問題等の把握
拠点病院等の緩和ケアチーム新
規診療症例数
A
及びそれらの個別の
状況に応じた適切な
対応が、地域の実情
に応じて、診断時か
ら一貫して行われる
体制の整備を推進
関係学会等と連携
神経ブロックの実施数:
し、国民に対する、
L101-神経ブロック(神経破壊
緩和ケアに関する正
剤又は高周波凝固法使用)-腹腔
306
288
しい知識の普及啓発
神経叢ブロック(神経破壊剤又
(令和2年度)
(令和4年度)
を引き続き推進、
は高周波凝固法使用)の件数
【拠点病院等】地域
(算定回数)
剤又は高周波凝固法使用)-腹腔
295
277
神経叢ブロック(神経破壊剤又
(令和2年度)
(令和4年度)
C
の医療従事者も含め
217105 た緩和ケアに関する
研修を定期的に開催
するとともに、地域
におけるがん診療や
在宅医療に携わる医
療機関、関係団体及
び地方公共団体と連
神経ブロックの実施数:
L101-神経ブロック(神経破壊
は高周波凝固法使用)の件数
(患者数)
携し、専門的な疼痛
56
C