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資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (49 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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●中間アウトカム


中間アウトカム

中間アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

(拠点病院等(QI研究参加施

53.1%

52.1%

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

(拠点病院等(QI研究参加施

67.0%

66.8%

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

判定

化学療法/薬物療法関連QI

割合)大腸
化学療法/薬物療法関連QI
213205


割合)胃
化学療法/薬物療法関連QI
最新の知見に基づく

(拠点病院等(QI研究参加施

40.0%

41.4%

適切な化学療法のタ

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

イムリー・安全な実

割合)肺



遅延なく化学療法が行えている
44.6

45.3

(令和3年)

(令和4年)

55.5

56.2

(令和3年)

(令和4年)

ベースライン値

測定値(中間)

70.2%

64.4%

か(例:術後化学療法における
手術から化学療法まで、あるい
は、進行例における診断から化





学療法までの期間) 大腸
213206
遅延なく化学療法が行えている
か(例:術後化学療法における
手術から化学療法まで、あるい
は、進行例における診断から化



学療法までの期間) 肺

●アウトプット


取り組むべき施策

アウトプット指標

【国及び都道府県】

がん看護又はがん薬物療法に関

患者が、病態や生活

する専門資格を有する常勤の看

背景等、それぞれの

護師が外来化学療法室に1人以

状況に応じた適切か

上配置されている拠点病院等の

213109 つ安全な薬物療法を

割合(地域がん診療病院:専任 (令和4年9月1日

受けられるよう、標

のがん看護又はがん薬物療法に

準的治療の提供に加

関する専門資格を有する常勤の

えて、科学的根拠に

看護師が外来化学療法室に1人

基づく高度な薬物療

以上配置されている割合)

45

時点)

(令和6年9月1日
時点)

判定