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資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (59 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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分野別アウトカム

200006

分野別アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

身体的な苦痛を抱えるがん患者

34.7%

34.0%

(平成 30 年度)

(令和5年度)

24.0%

26.2%

(平成 30 年度)

(令和5年度)

46.9%

50.7%

(令和元~2年度)

(令和5年度)

42.1%

43.2%

(令和元~2年度)

(令和5年度)

79.1%

85.5%

(令和元~2年度)

(令和5年度)

ベースライン値

測定値(中間)

75.0%

90.2%

の割合
精神心理的な苦痛を抱えるがん
200007
患者の割合
患者・家族のQOL

療養生活の最終段階において、

200008 向上(苦痛の緩和)

身体的な苦痛を抱えるがん患者
の割合
療養生活の最終段階において、

200009

精神心理的な苦痛を抱えるがん
患者の割合

200010 緩和ケアの質の向上

在宅で亡くなったがん患者の医
療に対する満足度

判定










●中間アウトカム


中間アウトカム

中間アウトカム指標
医療者はつらい症状にすみやか

217201

苦痛に対する適切な

に対応していたと感じる割合

ケア・治療の普及

成人

(緩和ケアチームの

医療者はつらい症状にすみやか

質向上)

に対応していたと感じる割合
遺族

がん患者が、医療者

がんと診断されてから病気や療

217205 に苦痛の表出ができ

養生活について相談できたと感

ること

じるがん患者の割合

36

(平成 30 年度)

(令和5年度)37

82.4%

79.3%

(令和元~2年)

(令和5年度)

76.3%

60.6%

(平成 30 年度)38

(令和5年度)39

患者体験調査全回答者:つらい症状にはすみやかに対応してくれた。1.そう思わない 2.
どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うのうち「4.ある
程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
37 患者体験調査全回答者:医療スタッフはつらい症状にすみやかに対応してくれました
か。1.まったく対応してくれなかった 2.あまり対応してくれなかった 3.どちらともいえな
い 4.ある程度対応してくれた 5.十分に対応してくれたのうち「4.ある程度対応してくれた
5.十分に対応してくれた」と回答した割合
38 患者体験調査全回答者:がんと診断されてから治療を始める前の間に、病気のことや療
養生活に関して誰かに相談することができましたか。a.相談を必要としなかった b.相談が
必要だったが、できなかった c.相談できたのうち「c.相談できた」と回答した割合
39 患者体験調査全回答者:がんと診断されてから、病気のことや療養生活に関して誰かに
相談することができましたか。a.相談を必要としなかった b.相談が必要だったが、相談で
きなかった c.相談できたのうち「c.相談できた」と回答した割合
36

55

判定