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資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (46 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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●分野別アウトカム


200001

200004

分野別アウトカム

ベースライン値

測定値(中間)

7.9 点

8.2 点

(平成 30 年度)

(令和5年度)

75.6%

81.1%

(平成 30 年度)

(令和5年度)

75.0%

88.5%

(平成 30 年度)

(令和5年度)

ベースライン値

測定値(中間)

設)における手術から放射線治

52.3

54.4

必要な患者に対す

療開始までの期間 術後化学療

(令和3年)

(令和4年)

る、最適な放射線治

法なし

療のタイムリーかつ

拠点病院等(QI研究参加施

安全な実施

設)における手術から放射線治

194.9

197.8

療開始までの期間 術後化学療

(令和3年)

(令和4年)

ベースライン値

測定値(中間)

72.6%

78.5%

(令和4年9月1日

(令和6年9月1日

時点)

時点)

49.9%

46.0%

全国的ながん診療の
質の向上・均てん化

(標準的な)診断・
医療の進歩
治療選択についての
情報提供の充実(必
200005
要な情報へのアクセ
ス改善)

分野別アウトカム指標
がんの診断・治療全体の総合評
価(平均点または評価が高い割
合)
一般の人が受けられるがん医療
は数年前と比べて進歩したと思
う患者の割合
治療決定までに医療スタッフか
ら治療に関する十分な情報を得
られた患者の割合

判定







●中間アウトカム


中間アウトカム

中間アウトカム指標

判定

拠点病院等(QI研究参加施

213204




法あり

●アウトプット


取り組むべき施策
【国及び都道府県】

213103 標準的治療の提供に
加えて、科学的根拠

アウトプット指標
IMRT27を提供しているがん診
療連携拠点病院の割合

判定



に基づく高度な放射
線療法の提供につい
ても、医療機関間の
213106

役割分担の明確化及
び連携体制の整備等
の取組を進める

27

専従の放射線治療に関する専門
資格を有する常勤の看護師が放

射線治療部門に1人以上配置さ (令和4年9月1日
れているがん診療連携拠点病院

時点)

の割合

intensity-modulated radiation therapy(強度変調放射線治療)
42

(令和6年9月1日
時点)