資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (51 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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により標準的な医療ができないのか、治験、臨床試験のため先進的な医療をする
ためなのか等といった分析が必要である。
④チーム医療の推進について
(進捗状況)
●判定一覧
判定
分野別
A
B
C
D
*
1
0
0
0
0
0
0
0
0
2
4
1
2
0
0
アウトカム
中間
アウトカム
アウトプット
●分野別アウトカム
#
200001
分野別アウトカム
全国的ながん診療の
質の向上・均てん化
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
7.9 点
8.2 点
(平成 30 年度)
(令和5年度)
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
主治医以外にも相談しやすいス
48.8%
58.4%
がんの診断・治療全体の総合評
価(平均点または評価が高い割
判定
A
合)
●中間アウトカム
#
中間アウトカム
多職種(医師以外)
214201 による相談支援環境
の充実
タッフがいた患者の割合
28
28
(平成 30 年度)
(令和5年度)29
患者体験調査全回答者:主治医以外にも相談しやすい医療スタッフがいた。1.そう思わ
ない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うのうち
「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
29 患者体験調査全回答者:がん治療を担当した医師以外で相談しやすい医療スタッフはい
ましたか。1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.
そう思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
47
判定
*