よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (15 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

がんの生存率の向 がん種別5年生存率


88.0

88.4

(2016 年診断年)

(2018 年診断年)

71.8

71.4

(2016 年診断年)

(2018 年診断年)

別添参照

別添参照

(2016 年診断年)

(2018 年診断年)

11.8

13.5

(2016 年診断年)

(2018 年診断年)

82.4

85.0

(2016 年診断年)

(2018 年診断年)

現在自分らしい日常生活を送れ

70.5%

79.0%

ていると感じるがん患者の割合

(平成 30 年度)4

(令和5年度)5

69.2%

75.5%

(平成 30 年度)6

(令和 5 年度)7

66.8%

75.7%

(平成 30 年度)8

(令和 5 年度)9

(女性乳房)

がんの生存率の向 がん種別5年生存率

000007

000008

000009

希少がんの生存率
向上

(子宮頸部)
希少がんの 5 年生存率

難治性がんの生存 難治性がん(代表例:膵がん)
率向上
小児がん患者の生
存率向上

の 5 年生存率
小児がん患者の 5 年生存率











全てのがん患者及
びその家族の苦痛
000010 の軽減並びに療養
生活の質の維持向




希少がん患者及び
000011

その家族の苦痛の
軽減並びに療養生
活の質の維持向上
若年がん患者及び
000012
その家族の苦痛の

現在自分らしい日常生活を送れ
ていると感じる希少がん患者の
割合
現在自分らしい日常生活を送れ
ていると感じる若年がん患者の
割合

4

調査回答者全体(本人回答のみ):現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。1.そ
う思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うの
うち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
5 調査回答者全体(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。
1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思うの
うち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
6 希少がん暫定定義該当回答者(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると
感じる。1.そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とて
もそう思うのうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した患者の割合
7 希少がん暫定定義該当回答者:現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。1.
そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思うのう
ち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
8 40 歳未満回答者(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。1.
そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う
のうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
9 40 歳未満回答者(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると思います
か。1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思
うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
11