資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (78 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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知っているがん患者の割合(小
児)
66.4%
(令和元年度)
-
D
判定
●アウトプット
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
がん相談支援センターでの自施
328,392
353,988
【拠点病院等】がん
相談支援センターの
認知度向上及びその
役割の理解の促進の
ため、地域の関係機
関等と連携して、自
施設に通院していな
い者も含む患者やそ
311101 の家族等への適切な
タイミングでの周知
設・他施設からの新規相談件数 (令和3年1月 1 日
(全国の拠点病院等での総数)
(令和5年1月 1 日
~12 月 31 日)
~12 月 31 日)
3,931
3,392
(令和4年9月1日
(令和6年9月1日
時点)
時点)
A
に引き続き取り組
む。また、相談支援
体制へのアクセシビ
リティを向上させる
ため、オンライン等
を活用した体制整備
を進める
相談支援の質を担保
するため、関係団体
311102 等と連携し、がん相
談支援に係る研修等
相談員研修を受講したがん相談
支援センターの相談員の人数
に引き続き取り組む
アウトカム指標について、分野別アウトカム指標は*判定が3指標であり、中
間アウトカム指標はC判定が1指標、D判定が2指標、*判定が2指標であった。
コア指標(2指標)については、C判定が1指標、D判定が1指標であった。
コア指標のうち、「がん相談支援センターについて知っているがん患者の割
合:成人」はC判定であった。
個別施策(5施策)については、取組が進んでおり、アウトプット指標につい
ては、A判定が4指標、C判定が1指標であった。
「がん相談支援センターの認知度」の向上のために、整備指針において、がん
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