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資料1-1 第4期がん対策推進基本計画中間評価報告書案 (40 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html
出典情報 がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》
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②がんゲノム医療について
(進捗状況)
●判定一覧
判定
分野別
アウトカム
中間
アウトカム
アウトプット









































●分野別アウトカム


200001

分野別アウトカム
全国的ながん診療の
質の向上・均てん化

分野別アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

7.9 点

8.2 点

(平成 30 年度)

(令和5年度)

ベースライン値

測定値(中間)

19,138 例

25,072 例

(令和4年 1 月 1 日

(令和6年 1 月 1 日

~12 月 31 日)

~12 月 31 日)

がん遺伝子パネル検査を実施し

45.1%

43.3%

た患者のうち、エキスパートパ

(8,282/18,372)

(9,438/21,786)

ネルの結果治療薬の選択肢が提 (令和4年 1 月 1 日

(令和6年 1 月 1 日

がんの診断・治療全体の総合評
価(平均点または評価が高い割
合)

判定



●中間アウトカム


中間アウトカム

中間アウトカム指標
がんゲノム情報管理センターに

212201
登録された患者数

212203
がんゲノム医療への

示された割合

~12 月 31 日)

~12 月 31 日)

がん遺伝子パネル検査を実施し

8.2%

7.8%

た患者のうち、エキスパートパ

(1,507/18,372)

(1,563/20,051)

ネルで推奨された薬剤が投与さ (令和4年1月 1 日

(令和5年 1 月 1 日

判定





アクセシビリティの
向上
212204
れた割合
ゲノム情報を活用したがん医療
212205

についてがん患者が知っている
と回答した割合

36

~12 月 31 日)

~12 月 31 日)

17.0%

12.4%

(平成 30 年度)

(令和5年度)