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参考資料3_医学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版) (233 ページ)

公開元URL https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/125/mext_00004.html
出典情報 看護学教育モデル・コア・カリキュラムの改訂に関する連絡調整委員会(第1回 7/19)《文部科学省》
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自己評価

CM

コミュニケーション能力

1

2

3

4

5

評価
機会
なし

指導者評価

1

2

3

4

5

評価
機会
なし

患者に接する言葉遣い・態度・身だしなみ・配慮:患者のプライバシー、苦痛等に配慮し、非言語コミュニ
ケーションを含めた適切なコミュニケーションスキルにより良好な人間関係を築くことができる。
患者・家族への適切なコミュニケーションスキル
□ □ □ □ □
の活用



□ □ □ □ □



患者の立場の尊重と苦痛への配慮



□ □ □ □ □



□ □ □ □ □

患者の意思決定の支援とそのための情報収集・わかりやすい説明:患者や家族の多様性に配慮し、必要な情
報についてわかりやすく説明を行い、患者の主体的な治療やマネジメントに関する最善の意思決定を支援で
きる。
患者へのわかりやすい言葉の説明

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患者への行動変容の促し

□ □ □ □ □



□ □ □ □ □



患者の意思決定の支援

□ □ □ □ □



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患者や家族のニーズの把握と配慮:患者や家族の心理的、社会的背景を広い視野で捉える姿勢を持ち、患者
の持つ困難や必要な情報提供に対応できる。
患者・家族の課題の把握と必要な情報の取得

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患者・家族の心理・社会的背景に配慮した診療

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指導医のコメント

指導医のサイン

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